借り換えQ&A |
Q1. ダイチに資金計画を相談するメリットは何ですか?
従来のリフォーム資金計画は、「基本は貯蓄で対応し、それでも足りなければ借り入れして賄う」というのが通常でした。しかし経済・家計・生活設計が多様化してきている、昨今においてはお客さま一人一人が基本を踏まえつつも、よりベターな方法を模索するのが当然であると当社は考えます。又、それに呼応するかのように、資金確保の手段の選択肢は広がってきており、当社ではその情報と実現ノウハウを蓄積していますのでお客さまの夢リフォームの実現が可能になります。
Q2. リフォーム費用をローンで調達することは簡単ですか?
ローン商品は多種多様です。金利が高めで返済期間の種類が限られたローンは比較的簡単に利用できます。金利が低く返済期間の選択肢が多いローンは貸出し審査に当たり提出書類が多く、利用に手間と時間がかかります。お客さまの家計に無理がなく、負担額をできるだけ少なくしていただくために、私たちは各金融機関のローン商品の調査をチームで行い、比較検討のできるプログラムを備えていますので、短時間で提案・対応させていただくことが可能です。
Q3.
住宅ローンがまだ終わってないのだけれど、
リフォーム費用の借入れはできますか? はい、できます。リフォーム費用を既存の住宅ローン残高と併せて借入れる方法もあり、ご利用中の住宅ローン金利と新たに借入れる金利の差によっては、リフォーム費用を別途追加で借入れるよりも、総支払い額を圧縮する効果が期待できます。
Q4. ローンの審査が通らないことってあるのですか?
そういう場合はリフォームを諦めるしかないのでしょうか? 金融機関や商品によって審査基準はまちまちです。仮にある金融機関にローンの申込みを断られたとしても諦めることはありません。ただ、借入れを断られてしまった理由を把握 することが大切です。仮に断る金融機関があるとすれば、お客様の家計か計画に何かしらのリスクがあると判断しているからです。私たちは数多くの経験と実績により、お客様のリフォームの実現に沿ったローンアドバイスとそのお手伝いに努めさせていただきます。
Q5. ローンを組むにあたり必要な書類はどんなものですか?
Q6. リフォーム資金の一助になるものとしてどんなものが挙げられますか?
例えばご家族が介護状態になられバリアフリー工事をされる場合には、介護保険の住宅改修費の支給制度や生命保険会社からの給付金、火災保険のバリアフリー工事特約などが利用できることがあります。
Q7. リフォームの予定はないのですが、住宅ローンなど家計見直しの
アドバイスだけをしていただくことはできませんか? 残念ながらそれはできません。私たちはリフォーム業を専門としている会社です。皆様がご希望するリフォームを実現していく中で、予算や資金面の悩みにも適切にお応えできたならどれ程喜んでいただけるだろうか?そんな気持ちから行っていますので、ご理解下さい。
Q8. 問い合わせ、申し込みの方法を教えて下さい。
「お問い合せ」フォームからお申し込み下さい。後ほど担当者よりご連絡させていただきます。
お問い合せ
Q9. もっとくわしい話が聞きたいけど、どうしたらいいのですか?
リフォーム資金計画サポートサービス係までお電話ください。[TEL. 03-5828-7311] 担当者より詳しくご説明させていただきます。そして納得いただけましたら、担当者がご訪問させていただき、資金計画コンサルティングをさせていただきます。
Q10. 私たちが安心できるようにダイチの対応を教えて下さい。
ダイチでは、ローンコンサルティングを行う際に、ご安心して頂けるように、以下のポイントに留意して手続きを進めております。
Q11. ローンコンサルティングの流れを教えてください。
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